2023年12月5日(火曜)に茨城県つくば市のつくば研究支援センター(TCI)で開催された、TCIおよび関東経済産業局主催の「つくば発!ベンチャー企業ミートアップ ヘルスケア特集」に弊社営業部・西日本責任者の鈴見祐悟が登壇いたしました。
当日は、2023年11月17日に文部科学省から全国の都道府県庁教育委員会へ通知があった、教育機関への導入が推進されている「心の健康観察」に関してピッチを実施いたしました。
イベントについては、こちらのTCIのHPをご覧ください。

2023年12月5日(火曜)に茨城県つくば市のつくば研究支援センター(TCI)で開催された、TCIおよび関東経済産業局主催の「つくば発!ベンチャー企業ミートアップ ヘルスケア特集」に弊社営業部・西日本責任者の鈴見祐悟が登壇いたしました。
当日は、2023年11月17日に文部科学省から全国の都道府県庁教育委員会へ通知があった、教育機関への導入が推進されている「心の健康観察」に関してピッチを実施いたしました。
イベントについては、こちらのTCIのHPをご覧ください。

・2023年11月16日(木)〜17日(金)に神奈川県横浜市で開催された、全国小学校理科研究協議会主催の「令和5年度 第56回 全国小学校理科研究協議会研究大会 神奈川大会」にてブース出展を行いました。
研究大会の詳細については以下のHPをご覧ください。
●全国小学校理科研究協議会について
http://rika.e-kenkyu.net/
●「令和5年度 第56回 全国小学校理科研究協議会研究大会 神奈川大会」について
http://rika.e-kenkyu.net/top/r05kanagawataikai.pdf
2023年11月8日(水)に長野県茅野市で行われた、内閣府主催の「スーパーシティ・デジタル田園健康特区フォーラム Local to Localで繋がる地方創生in茅野2023」に参加し、当社代表取締役の伊藤俊一郎が登壇いたしました。
(フォーラムのHP:https://supercity-digitalgarden-forum.jp/)
このフォーラムは、デジタル田園健康特区としてプロジェクトを行なっている石川県加賀市、長野県茅野市、岡山県吉備中央町が一体となり「デジタル田園健康特区」の取組をテーマに各事業者がプロジェクト概要を発表し合う場として開催されました。
当社は以下の内容を当日発表いたしました。
・茅野市における小児オンラインかかりつけ医の取組紹介
・遠隔医療アプリの紹介(健康医療相談プラットフォーム、オンライン診療プラットフォーム)
・市販薬購入ポイント運用の紹介
また、当日会場では展示ブースも設け、ご参加いただいた長野県茅野市の市民の方、並びに、周辺自治体の方に本年度の取り組みについてご紹介を行いました。

2023年11月8日(水)に茨城県つくば市で開催された、株式会社 筑波銀行主催の「2023筑波銀行ビジネス交流商談会+(プラス)SDGs」に出展いたしました。
詳細は、以下の(株)筑波銀行のHPをご覧ください。
https://www.tsukubabank.co.jp/corporate/info/business/overview.html
・2023年10月26日(木)につくば国際会議場(茨城県つくば市)で開催された、国土交通省主催の「第5回 日ASEANスマートシティ・ネットワーク ハイレベル会合」(ASCN)に出展いたしました。
ASCNは
会合の詳細についてはこちら(HP)をご覧ください。
当日は、医療相談アプリ「LEBER」の実績についてアジア各国からのASCN 各国・各都市代表者、ASEAN 事務局、日本の自治体・企業に対してピッチを実施いたしました。

2023年10月16日付の教育新聞(発行元:株式会社教育新聞社)の記事にてLEBERの「こころの健康観察」が紹介されました。
記事内では、既にLEBERのこころの健康観察機能を活用いただいている、小学校、中学校、通信制高等学校の3つの学校での利用例が紹介されております。
詳細は、記事をご覧ください。
※記事を購読いただくには、教育新聞の有料プランへの加入が必要です。
2023年10月8日(日)に一橋大学一橋講堂で開催された「第7回 日本産前産後ケア・子育て支援学会」に実行委員長として代表取締役・伊藤俊一郎、並びに、営業部の鈴見祐悟が参加し講演を行いました。
学会において、ゲスト講演の協賛をさせていただき、一般社団法人Space Port Japan代表理事、元JAXA宇宙飛行士の山崎直子様に「宇宙飛行とワークライフバランス」と題してご講演を賜りました。

学会の詳細については以下のページをご参照ください。
2023年8月10日に内閣官房のHPに「健康観察アプリ活用好事例集」としてLEBERが紹介されました。
LEBERは2023年8月現在、全国1,250以上の教育機関で活用されている、健康観察機能を持つアプリです。
コロナ禍において、児童生徒が教育機関へ通学する前に家庭で計測した体温をリアルタイムで教職員に報告できることから利用が全国で拡大しておりました。
この度、
・摂津市教育委員会(大阪府)
・横浜市立荏田南小学校(神奈川県)
での活用が好事例として取り上げられました。
●健康観察アプリ活用好事例集(2023年8月10日掲載)
https://corona.go.jp/health/pdf/health_app_cases_20230810.pdf
●内閣官房HP「新型コロナウイルス感染拡大を防ぐ 健康観察アプリ」
https://corona.go.jp/health/
2023年7月31日に当社が開発した「こころの健康観察システム」が、文部科学省のHPページに掲載されました。
【掲載場所】
文部科学省が2023年7月31日に更新したページ内で「【別添3】1人1台端末を活用した健康観察・教育相談システム一覧 」の5ページ目にLEBERが紹介されております。
【掲載の背景】
文部科学省が発表した「COCOLOプラン」の中で、学習用に教育機関内でこども達に対して配布されている1人1台端末(パソコンやタブレット等)を活用した心や体調の変化の早期発見が推進されております。これを踏まえ、文部科学省が、児童生徒の心や体調の変化の早期発見や適切な支援につなげるためのシステム・マニュアル等について整理する目的で、教育機関内で活用できる「心の健康観察」システムを紹介しております。
この度、スーパーシティ及びデジタル田園健康特区における『先端的サービスの開発・構築や先端的サービス実装のためのデータ連携等に関する調査事業』に採択されました。
詳細は、こちらのプレスリリースをご覧くださいませ。
内閣府のHPにおける発表はこちらをご覧くださいませ。