2021年4月5日 茨城新聞に、筑波銀行との連携協定内容が紹介されました。
▼掲載記事
媒体 : 茨城新聞
タイトル :筑波銀、リーバーと連携協定
掲載記事 : こちら
株式会社リーバー/ 鈴木 雄貴
TEL:029-896-6263
Mail:press@leber.jp
2021年4月5日 茨城新聞に、筑波銀行との連携協定内容が紹介されました。
▼掲載記事
媒体 : 茨城新聞
タイトル :筑波銀、リーバーと連携協定
掲載記事 : こちら
株式会社リーバー/ 鈴木 雄貴
TEL:029-896-6263
Mail:press@leber.jp
2021年4月6日 日本経済新聞に、筑波銀行との連携協定内容が紹介されました。
▼掲載記事
媒体 : 日本経済新聞
タイトル : 筑波銀、医療相談アプリのリーバーと連携協定
掲載記事 : こちら
株式会社リーバー/ 鈴木 雄貴
TEL:029-896-6263
Mail:press@leber.jp

松本市スーパーシティについて
(松本市HP)
https://www.city.matsumoto.nagano.jp/smph/jigyosya/oshirase/matsumoto_supercity.html
■株式会社リーバーについて 株式会社リーバー(旧社名AGREE)は2017年2月に遠隔医療相談サービスを行う目的にて創立されました。 私達は「いつでも。どこでも。誰にでも。」を信念を掲げ、すべての人々に適切な医療が行き渡るよう努めています。
〈会社概要〉
会社名:株式会社リーバー
所在地:茨城県つくば市高野1155-2
代表者:伊藤俊一郎
設立:2017年2月
URL:https://www.leber.jp
事業内容:アプリの企画・開発・運営

前橋市スーパーシティについて
(前橋市HP)
https://www.city.maebashi.gunma.jp/soshiki/seisaku/mirainomesozo/gyomu/6/25949.html
■株式会社リーバーについて
株式会社リーバー(旧社名AGREE)は2017年2月に遠隔医療相談サービスを行う目的にて創立されました。 私達は「いつでも。どこでも。誰にでも。」を信念を掲げ、すべての人々に適切な医療が行き渡るよう努めています。
山口県山口市が推進する「山口市スマートシティ(スーパーシティ)」において、株式会社リーバー(本社:茨城県つくば市、代表取締役:伊藤俊⼀郎)が連携事業者に採択されました。医療分野の広範な課題解決に向けて、遠隔医療相談アプリ「リーバー」で得られた知⾒を活⽤し、山口市のスマートシティの取り組みに協⼒していきます。

山口市スマートシティ(スーパーシティ)は、人口減少や少子高齢化により顕在化する社会課題に対応するため、先端技術を活かして地域課題の解決と、持続可能な地域社会を構築する便利で豊かな創造社会の実現を目指すものです。今回、株式会社リーバーでは重点分野である健康・医療に関して遠隔医療相談アプリ「リーバー」、およびデジタル健康観察表「LEBER for School」で得られた知⾒を活⽤し、山口市のスマートシティの取り組みに協⼒していきます。
■株式会社リーバーについて
株式会社リーバー(旧社名AGREE)は2017年2⽉に遠隔医療相談サービスを⾏う⽬的にて創⽴されました。 私達は「いつでも。どこでも。誰にでも。」を信念を掲げ、すべての⼈々に適切な医療が⾏き渡るよう努めています。

京都府スーパーシティ構想は、内閣府の「スーパーシティ型国家戦略特区」の指定取得へ向けた京都府の取り組みです。関西文化学術研究都市(愛称:けいはんな学研都市)を対象に、先端技術を活かしてこれまで取り組んできたスマートシティの取組の更なる発展を⽬指すものです。今回、株式会社リーバーでは重点分野である健康・医療に関して遠隔医療相談アプリ「リーバー」、およびデジタル健康観察表「LEBER for School」で得られた知⾒を活⽤し、京都府のスーパーシティ型国家戦略特別区域への指定に向けて協⼒していきます。
京都府スーパーシティについて
(京都府HP)
http://www.pref.kyoto.jp/bunkaga/news/supercity/result.html
■株式会社リーバーについて
株式会社リーバー(旧社名AGREE)は2017年2⽉に遠隔医療相談サービスを⾏う⽬的にて創⽴されました。 私達は「いつでも。どこでも。誰にでも。」を信念を掲げ、すべての⼈々に適切な医療が⾏き渡るよう努めています。
熊本県人吉市が推進する「人吉市スーパーシティ構想」において、株式会社リーバー(本社:茨城県つくば市、代表取締役:伊藤俊⼀郎)が連携事業者に採択されました。医療分野の広範な課題解決に向けて、遠隔医療相談アプリ「リーバー」で得られた知⾒を活⽤し、人吉市のスーパーシティ型国家戦略特別区域への指定に向けて協⼒していきます。

人吉市スーパーシティ構想は、内閣府の「スーパーシティ型国家戦略特区」の指定取得へ向けた人吉市の取り組みです。 令和2年7月豪雨災害により甚大な被害を受けた同市が、先端技術を活かして地域の様々な社会課題を解決し、住民生活の質の向上を⽬指すものです。
今回、株式会社リーバーでは重点分野である健康・医療に関して遠隔医療相談アプリ「リーバー」、およびデジタル健康観察表「LEBER for School」で得られた知見を活用し、人吉市のスーパーシティ型国家戦略特別区域への指定に向けて協力していきます。
連携事業者公募の結果(熊本県人吉市HP)
https://www.city.hitoyoshi.lg.jp/q/aview/32/15002.html
■株式会社リーバーについて
株式会社リーバー(旧社名AGREE)は2017年2⽉に遠隔医療相談サービスを⾏う⽬的にて創⽴されました。 私達は「いつでも。どこでも。誰にでも。」を信念を掲げ、すべての⼈々に適切な医療が⾏き渡るよう努めています。
〈会社概要〉
会社名:株式会社リーバー
所在地:茨城県つくば市⾼野1155-2
代表者:伊藤俊⼀郎
設⽴:2017年2⽉
URL:https://www.leber.jp
事業内容:アプリの企画・開発・運営
石川県加賀市が推進する「加賀市スーパーシティ構想」において、株式会社リーバー(本社:茨城県つくば市、代表取締役:伊藤俊⼀郎)が連携事業者に採択されました。医療分野の広範な課題解決に向けて、遠隔医療相談アプリ「リーバー」で得られた知⾒を活⽤し、加賀市のスーパーシティ型国家戦略特別区域への指定に向けて協⼒していきます。

加賀市スーパーシティ構想は、内閣府の「スーパーシティ型国家戦略特区」の指定取得へ向けた加賀市の取り組みです。観光業や製造業、伝統工芸などが盛んな同市が、先端技術を活かして様々な課題の解決を⽬指すものです。
今回、株式会社リーバーでは健康・医療に関して遠隔医療相談アプリ「リーバー」、およびデジタル健康観察表「LEBER for School」で得られた知⾒を活⽤し、加賀市のスーパーシティ型国家戦略特別区域への指定に向けて協⼒していきます。
加賀市スーパーシティ構想について(石川県加賀市HP)
https://www.city.kaga.ishikawa.jp/shisei_gikai/smartcity/supercity_proposal.html
■株式会社リーバーについて
株式会社リーバー(旧社名AGREE)は2017年2⽉に遠隔医療相談サービスを⾏う⽬的にて創⽴されました。 私達は「いつでも。どこでも。誰にでも。」を信念を掲げ、すべての⼈々に適切な医療が⾏き渡るよう努めています。
〈会社概要〉
会社名:株式会社リーバー
所在地:茨城県つくば市⾼野1155-2
代表者:伊藤俊⼀郎
設⽴:2017年2⽉
URL:https://www.leber.jp
事業内容:アプリの企画・開発・運営
大阪府河内長野市が推進する「河内長野市スーパーシティ構想」において、株式会社リーバー(本社:茨城県つくば市、代表取締役:伊藤俊⼀郎)が連携事業者に採択されました。医療分野の広範な課題解決に向けて、遠隔医療相談アプリ「リーバー」で得られた知⾒を活⽤し、河内長野市のスーパーシティ型国家戦略特別区域への指定に向けて協⼒していきます。

河内長野市スーパーシティ構想は、内閣府の「スーパーシティ型国家戦略特区」の指定取得へ向けた河内長野市の取り組みです。高齢化が進む同市の南花台を対象に、先端技術を活かして地域の様々な社会課題を解決し、団地再生を⽬指すものです。今回、株式会社リーバーでは重点分野である健康・医療に関して遠隔医療相談アプリ「リーバー」、およびデジタル健康観察表「LEBER for School」で得られた知⾒を活⽤し、河内長野市のスーパーシティ型国家戦略特別区域への指定に向けて協⼒していきます。
南花台未来都市「スーパーシティ」について
(大阪府河内長野市HP)
https://www.city.kawachinagano.lg.jp/soshiki/30/super.html
■株式会社リーバーについて
株式会社リーバー(旧社名AGREE)は2017年2⽉に遠隔医療相談サービスを⾏う⽬的にて創⽴されました。 私達は「いつでも。どこでも。誰にでも。」を信念を掲げ、すべての⼈々に適切な医療が⾏き渡るよう努めています。
〈会社概要〉
会社名:株式会社リーバー
所在地:茨城県つくば市⾼野1155-2
代表者:伊藤俊⼀郎
設⽴:2017年2⽉
URL:https://www.leber.jp
事業内容:アプリの企画・開発・運営
株式会社リーバー(本社:茨城県つくば市、代表取締役:伊藤俊一郎)は、和歌山県とすさみ町が推進する「(仮称)南紀スーパーシティ構想」において、主要な事業者の候補に選定されました。医療分野の広範な課題解決に向けて、遠隔医療相談アプリ「リーバー」で得られた知⾒を活⽤し、すさみ町のスーパーシティ型国家戦略特別区域への指定に向けて協⼒していきます。

「(仮称)南紀スーパーシティ構想」とは、内閣府の「スーパーシティ型国家戦略特区」の指定取得へ向けた和歌山県とすさみ町を中心とした紀南地域の取り組みです。この取り組みでは、同地域の人口減少・少子高齢化などの課題を解決し、観光を始めとした地域の持つポテンシャルを最大限発揮させ、持続可能な地域への発展を狙います。
今回、株式会社リーバーでは重点分野である健康・医療に関して遠隔医療相談アプリ「リーバー」、およびデジタル健康観察表「LEBER for School」で得られた知見を活用し、和歌山県とすさみ町のスーパーシティ型国家戦略特別区域への指定に向けて協力していきます。
連携事業者公募の結果
(和歌山県HP)
http://wave.pref.wakayama.lg.jp/news/kensei/shiryo.php?sid=32727
(和歌山県すさみ町HP)
http://www.town.susami.lg.jp/docs/2021011200010/
■株式会社リーバーについて
株式会社リーバー(旧社名AGREE)は2017年2月に遠隔医療相談サービスを行う目的にて創立されました。
私達は「いつでも。どこでも。誰にでも。」を信念を掲げ、すべての人々に適切な医療が行き渡るよう努めています。
〈会社概要〉
会社名:株式会社リーバー
所在地:茨城県つくば市高野1155-2
代表者:伊藤俊一郎
設立:2017年2月
URL:https://www.leber.jp
事業内容:アプリの企画・開発・運営