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三重県のクリ“ミエ”イティブ実証サポート事業者にリーバーが、採択されました。

株式会社リーバー(茨城県つくば市、代表取締役:伊藤俊一郎)は、三重県のクリ“ミエ”イティブ実証サポート事業で実証実験・社会実装のサポートを行う事業者の第1期採択企業として選定されました。今後は、三重県と共に実証実験に向けて協議を進めてまいります。

■クリ“ミエ”イティブ実証サポートとは
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、世の中の考え方・働き方は大きく変わってきており、感染収束後は感染拡大前の日常には戻らず、アフターコロナの新常態(ニューノーマル)となっている可能性が高くなっています。

本事業では、こうした動きに伴い発生する新たな地域課題・社会課題の解決や、「新たな日常」の実現に向けて、革新的なビジネスモデル・テクノロジーで対応しようとする国内外の大企業・スタートアップ(第二創業・企業の新規事業を含む)等からアイデアを募集し、開発のサポートや実証実験・社会実装の支援等を行うことで、地域の課題解決に繋げるとともに、三重県から、全国に先駆けて感染防止対策や新しい生活様式のモデルが構築されることを目指しています。

URL:https://cre-mie-tive.jp/

 

■採択内容について

教育機関における健康観察データ収集のシステム化と感染症予測モデルの構築

 

■医療相談アプリ「LEBER(リーバー)」について
24時間365⽇スマホで医師に相談ができるアプリです。現在300⼈以上の医師が登録されており、外出⾃粛等により病院やクリニックに⾏きにくい⽅もアプリを通じて医師に気軽に相談することができます。
⼀般向け医療相談アプリ「LEBER(リーバー)」に加えて、教育機関に毎⽇の検温結果と体調、出⽋席の報告ができる「LEBER for School」(6カ国語対応)、企業向けに検温・体調報告とストレスチェックを組み合わせられる「LEBER forBusiness」(6カ国語対応)も全国で導⼊拡⼤中です。

■株式会社リーバーについて
株式会社リーバー(旧社名AGREE)は2017年2⽉に遠隔医療相談サービスを⾏う⽬的にて創⽴されました。
私達は「いつでも。どこでも。誰にでも。」を信念に掲げ、すべての⼈々に適切な医療が⾏き渡るよう努めています。

〈会社概要〉
会社名:株式会社リーバー
所在地:茨城県つくば市⾼野1155-2
代表者:伊藤俊⼀郎
設⽴:2017年2⽉
URL:https://www.leber.jp
事業内容:医療相談アプリの企画・開発・運営

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医療相談アプリ「リーバー」が複数の医療法⼈と連携して、学校現 場にて集団の抗原検査・PCR検査を実施可能に

株式会社リーバー(茨城県つくば市、代表取締役:伊藤俊⼀郎)は、複数の医療法⼈と連携して医師と看護師が出張して施設内での集団抗原検査、またはPCR検査、またはその両⽅が⾏えるパッケージの提供を開始することをお知らせします。

 

■学校現場における集団抗原検査を実施する背景
2021年8⽉27⽇⽂部科学省は、学校で児童⽣徒等や教職員の新型コロナウイルスの感染が確認された場合、保健所の調査を待たずに、学級閉鎖や全校休校を判断するためのガイドラインを全国の教育委員会などに通知しました。また、新型コロナウイルスの感染拡⼤に伴う集団感染防⽌対策として、9⽉上旬から幼稚園、⼩学校、中学校などの教職員と、⼩学校4年⽣以上の児童⽣徒を対象に、最⼤80万回分の抗原検査を無償配布することを発表しました。本ガイドライン(*1)を受けて医師と看護師が出張して教育施設等にて集団抗原検査を⾏えるパッケージを提供します。
(*1)⽂部科学省初等中等教育局健康教育・⾷育課:緊急事態宣⾔対象地域等に指定された状況下において、学校で児童⽣ 徒等や教職員の新型コロナウイルスの感染が確認された場合の対応ガイドライン
URL:https://www.mext.go.jp/content/20210827-mxt_kouhou02-000004520-1.pdf

【運⽤イメージ】

■リーバー集団抗原検査パッケージのポイント
1:修学旅⾏、運動会などのイベント前などに実施することで、感染症リスクに配慮したイベントの開催が可能
2:医師・看護師による抗原検査の実施で教職員の負担を軽減
3:即⽇陰性証明書の発⾏が可能
4:陰性証明書付き抗原検査を1⼈当たり5,500円で提供(業界最安値)※ 別途出張費あり

■ リーバー集団抗原検査パッケージの内容
1:医師・看護師が出張し、集団抗原検査を実施
2:抗原検査の証明書を医師が即⽇発⾏
3:希望される⽅にはPCR検査も可能
4:抗原検査・PCR検査の結果はアプリを通じてスピード通知 ※ 開発中
5:毎⽇の健康観察(体温・体調チェック)をアプリで実施可能

 

■募集概要
内容:医師による集団抗原検査サービス
受付:2021年9⽉1⽇〜
対象:下記エリアにある教育機関
エリア:東京都・神奈川県・愛知県・茨城県・千葉県・新潟県
実施形態:学校への出張(巡回診療)
場所:学校内の会議室など
費⽤:児童・⽣徒1名あたり5,500円 ※ 別途出張費あり

〈お問い合わせ先〉
株式会社リーバー
メールアドレス:info@leber.jp
電話番号 :029-896-6263

2021年6⽉省庁より職場や学校等におけるクラスターの⼤規模化および医療のひっ迫を防ぐ観点から各職場・教育現場での毎⽇の健康状態を把握するため「健康観察アプリ」の導⼊を検討したうえで、利⽤するアプリを選定し、毎⽇の利⽤する旨、対策の実施を求めています。

 

■LEBER for Schoolについて
LEBER for Schoolの利⽤にあたっては学校側と弊社が利⽤契約を結び、⽣徒側(保護者側)は医療相談アプリ・リーバーを通じて登録、学校側(管理者側)は専⽤の管理システムを利⽤します。料⾦は1名11円/⽉となっており、⼿頃なコストで⽣徒の健康管理に貢献し、同時に教職員の集計の⼿間を⼤幅に省くことが可能です。教職員が健康観察票など紙で集計する⼿間を⼤幅に省くことが可能で、学校全体の体温・体調の状況をグラフなどで確認できます。

■医療相談アプリ「LEBER(リーバー)」について
24時間365⽇スマホで医師に相談ができるアプリです。現在300⼈以上の医師が登録されており、外出⾃粛等により病院やクリニックに⾏きにくい⽅もアプリを通じて医師に気軽に相談することができます。
⼀般向け医療相談アプリ「LEBER(リーバー)」に加えて、教育機関に毎⽇の検温結果と体調、出⽋席の報告ができる「LEBER for School」(6カ国語対応)、企業向けに検温・体調報告とストレスチェックを組み合わせられる「LEBER forBusiness」(6カ国語対応)も全国で導⼊拡⼤中です。

■株式会社リーバーについて
株式会社リーバー(旧社名AGREE)は2017年2⽉に遠隔医療相談サービスを⾏う⽬的にて創⽴されました。
私達は「いつでも。どこでも。誰にでも。」を信念に掲げ、すべての⼈々に適切な医療が⾏き渡るよう努めています。

〈会社概要〉
会社名:株式会社リーバー
所在地:茨城県つくば市⾼野1155-2
代表者:伊藤俊⼀郎
設⽴:2017年2⽉
URL:https://www.leber.jp
事業内容:医療相談アプリの企画・開発・運営

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体温・体調管理機能と出欠席連絡ができる「LEBER for School」に新機能を追加

株式会社リーバー(茨城県つくば市、代表取締役:伊藤俊一郎)は、医療相談アプリ「リーバー」を利用した体温・体調管理機能と出欠席連絡ができる「LEBER for School」(リーバー・フォー・スクール)に、児童・生徒一人ひとりが所属する部活動や学童保育、修学旅行など、複数の所属団体ごとに管理できる「アクティビティ登録機能」を追加しました。

■アクティビティ登録機能を追加する背景
文部科学省の発表によると、児童生徒等数感染者の推移は、学校が本格再開した2020年6月から2021年7月末までで約33,000人に上ることがわかりました。また、2021年7月の感染者による感染経路は、小学生71.3%、中学生57.4%が「家庭内感染」であることわかりました。
一方、高校生は「感染経路不明」が38.5%と最も高く、次いで「家庭内感染」29.0%という結果になりました。(*1)同省は、2021年8月20日、9月より多くの地域で新学期を迎えることから感染拡大が広がる恐れがあるとし、新型コロナウイルス感染症対策の徹底を全国の教育委員会などに通知しました。これを受け、休校や分散登校に踏み切る自治体もあります。リーバーは、「学校の新しい生活様式」に答えるべく、体温・体調の記録及び出席・欠席の通知機能を報告できるLEBER for School の導入を促進してきました。教育機関の徹底した感染対策として、新たに「アクティビティ登録機能」を追加いたします。
これにより、児童・生徒一人ひとりが所属する部活動や学童保育など、複数の所属団体ごとに管理することが可能となります。
(*1)小学校、中学校及び高等学校等における新学期に向けた新型コロナウイルス感染症対策の徹底等について

 
■アクティビティ登録機能のポイント

1:学年・クラスなどのグループ分け以外に、集団別のカテゴリーを登録することが可能。
・部活動グループを作成することで部活動毎の集団での体温状況を見ることができる。
・その他、「学童保育」「委員会」「修学旅行」など色々なグループを作成して体温状況を確認することができる。

2:児童・生徒一人ひとりが所属る部活動や学童保育など、複数の所属団体ごとに管理。

・児童・生徒一人ひとりのグループを複数選択することで、土日に行う部活動ごとにフィルターをかけることが可能。

■LEBER for Schoolについて
LEBER for Schoolの利用にあたっては学校側と弊社が利用契約を結び、生徒側(保護者側)は医療相談アプリ・リーバーを通じて登録、学校側(管理者側)は専用の管理システムを利用します。料金は1名11円/月となっており、手頃なコストで生徒の健康管理に貢献し、同時に教職員の集計の手間を大幅に省くことが可能です。教職員が健康観察票など紙で集計する手間を大幅に省くことが可能で、学校全体の体温・体調の状況をグラフなどで確認できます。

■医療相談アプリ「LEBER(リーバー)」について
24時間365⽇スマホで医師に相談ができるアプリです。現在300⼈以上の医師が登録されており、外出⾃粛等により病院 やクリニックに⾏きにくい⽅もアプリを通じて医師に気軽に相談することができます。
⼀般向け医療相談アプリ「LEBER(リーバー)」に加えて、教育機関に毎⽇の検温結果と体調、出⽋席の報告ができる「LEBER for School」(6カ国語対応)、企業向けに検温・体調報告とストレスチェックを組み合わせられる「LEBER for Business」(6カ国語対応)も全国で導⼊拡⼤中です。 

2021年6月省庁より職場や学校等におけるクラスターの大規模化および医療のひっ迫を防ぐ観点から各職場・教育現場での毎日の健康状態を把握するため「健康観察アプリ」の導入を検討したうえで、利用するアプリを選定し、毎日の利用する旨、対策の実施を求めています。

■株式会社リーバーについて
株式会社リーバー(旧社名AGREE)は2017年2月に遠隔医療相談サービスを行う目的にて創立されました。
私達は「いつでも。どこでも。誰にでも。」を信念に掲げ、すべての人々に適切な医療が行き渡るよう努めています。

〈会社概要〉
会社名:株式会社リーバー
所在地:茨城県つくば市高野1155-2
代表者:伊藤俊一郎
設立:2017年2月
URL:https://www.leber.jp
事業内容:医療相談アプリの企画・開発・運営

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医療相談に関する調査レポートを発表|1回〜4回の緊急事態宣言中の相談内容を調査

株式会社リーバー(茨城県つくば市、代表取締役:伊藤俊一郎)は、現在350⼈以上の医師が登録されており、外出⾃粛等により病院 やクリニックに⾏きにくい⽅もアプリを通じて医師に気軽に相談することができます。
この調査は1回〜4回の緊急事態宣言中に医療相談アプリ「リーバー」を利用しているユーザーが相談した内容を調査したものです。
 
<調査背景>
政府は、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け2020年3月26日、「新型コロナウイルス感染症対策本部」を設置しました。2020年4月~2021年8月(現在)までに4回の緊急事態宣言を発出しています。
このような状況を受け、遠隔医療相談アプリ「リーバー」での相談内容をまとめ、ユーザーの動向を調査いたしました。

<調査サマリー>

・1回目の緊急事態宣言では「新型コロナウイルスが心配」の相談内容が1位。

・2回目の緊急事態宣言では「新型コロナウイルスが心配」の相談内容は5位となり、1回目よりも不安を感じる人は少ない結果へ。

・4回目は、ワクチン接種が開始したことから「新型コロナウイルスが心配」という相談よりも「コロナワクチンの副反応」についての相談内容が1位。

(注記)
・グラフは1位〜5位までを多い順に表記。
・6位〜10位および、フリー相談はまとめて表記。

■1回目緊急事態宣言(2020年4月7日〜2020年5月25日)

東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、兵庫県、福岡の7都道府県に初の「緊急事態宣言」が発出されました。また、北海道、茨城、石川、岐阜、愛知、京都の6都道府県を加えた13の都道府県を特に重点的に感染拡大防止の取り組みを進めていく必要があるとしたことから、リーバーへの相談内容の1位は、「新型コロナウイルスが心配36.89%」ということがわかりました。

多い相談順:

  1. 新型コロナウイルスが心配  36.89%
  2. 発熱             9.90%
  3. お腹が痛い          3.36%
  4. 胸が痛い           2.58%
  5. 喉が痛い           2.38%

■2回目の緊急事態宣言中(2021年1月8日〜2021年3月21日)

1回目の緊急事態宣言下では、1位だった「新型コロナウイルスが心配4.27%」と32.62ポイントと大幅に減少し、「発熱5.71%」「お腹が痛い5.68%」が上位を占める結果となりました。2回目の緊急事態宣言は、1回目よりも対象となる県が狭く東京、埼玉、千葉、神奈川県の1都3県を対象に発出され、行動の制限が緩和したことにより危機感が薄れたと言えそうです。

多い相談順:

  1. 発熱            5.71%
  2. お腹が痛い         5.68%
  3. 不安がある         5.03%
  4. 頭が痛い          4.75%
  5. 新型コロナウイルスが心配  4.27%

 

■3回目の緊急事態宣言中(2021年4月25日〜2021年5月11日)

3回目の緊急事態宣言下では、再び「新型コロナウイルスが心配12.54%」と相談内容1位という結果になりました。背景として、2021年4月21日に厚労省より変異株の患者等の発生について公表されました。さらに変異ウイルスは従来のウイルスに比べて感染力が高くなっているため、全ての年齢層で感染しやすくなっている可能性があるとされ、子どもをもつ世帯の不安が高まったと言えます。

多い相談順:

  1. 新型コロナウイルスが心配  12.54%
  2. 発熱             9.08%
  3. めまい            3.80%
  4. 頭が痛い           3.63%
  5. 胸が痛い           2.97%

 

■4回目の緊急事態宣言中(2021年7月12日〜2021年7月21日)

4回目の緊急事態下では、日本でもワクチン接種が進められ接種のスケジュールや状況などが報道され始めました。これに伴い寄せられる相談内容も変化し、「コロナワクチンの副反応14.80%」と最も多い結果となり、「新型コロナウイルスが心配」はランク外という結果になりました。

 

多い相談順:

  1. コロナワクチンの副反応   14.80%
  2. 発熱            10.17%
  3. お腹が痛い          5.15%
  4. 頭が痛い           4.63%
  5. 不安がある          4.25%

■遠隔医療相談の役割
政府は、新型コロナウイルス感染者の入院については重症患者や重症化リスクの高い人に重点化する一方、それ以外の人は自宅療養を基本とする方針を発表しました。それに加え、体調の変化を素早く認識して不要な出勤・通学・外出を控えることで、感染拡大防止に対する意識をもつべく健康観察を強化するなど全国の自治体に通知をしています。
リーバーは、これまでも24時間365日医師に「日々の体調不安を相談できる機能」と合わせて、「体温チェック管理」副反応による健康の不安を解消するとともに、軽度な身体の不調の際は、症状緩和に有効な市販薬などの紹介をアプリ内で一括で行えるよう対応しています。
一人一人が、他者への感染リスクを自覚するだけでなく、感染防止に対する意識が高まるよう今後も発信して参ります。

■医療相談アプリ「LEBER(リーバー)」について
24時間365⽇スマホで医師に相談ができるアプリです。現在300⼈以上の医師が登録されており、外出⾃粛等により病院 やクリニックに⾏きにくい⽅もアプリを通じて医師に気軽に相談することができます。
⼀般向け医療相談アプリ「LEBER(リーバー)」に加えて、教育機関に毎⽇の検温結果と体調、出⽋席の報告ができる「LEBER for School」(6カ国語対応)、企業向けに検温・体調報告とストレスチェックを組み合わせられる「LEBER for Business」(6カ国語対応)も全国で導⼊拡⼤中です。 

2021年6月省庁より職場や学校等におけるクラスターの大規模化および医療のひっ迫を防ぐ観点から各職場・教育現場での毎日の健康状態を把握するため「健康観察アプリ」の導入を検討したうえで、利用するアプリを選定し、毎日の利用する旨、対策の実施を求めています。

■株式会社リーバーについて
株式会社リーバー(旧社名AGREE)は2017年2月に遠隔医療相談サービスを行う目的にて創立されました。
私達は「いつでも。どこでも。誰にでも。」を信念に掲げ、すべての人々に適切な医療が行き渡るよう努めています。

〈会社概要〉
会社名:株式会社リーバー
所在地:茨城県つくば市高野1155-2
代表者:伊藤俊一郎
設立:2017年2月
URL:https://www.leber.jp
事業内容:医療相談アプリの企画・開発・運営

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医療相談アプリ「リーバー」に、各地域ごとの新型コロナワクチンの「接種数」が把握できる機能を追加

株式会社リーバー(茨城県つくば市、代表取締役:伊藤俊一郎)は、医療相談アプリ「リーバー」に各地域ごとの新型コロナワクチン「接種数」の機能を追加しました。ユーザーの居住地に合わせて、日別に新型コロナウイルスワクチンの接種状況を把握できます。
 

政府の発表によると、新型コロナワクチンの累計接種回数は7月31日時点で8,664万回となりました。日本国内において、少なくとも1回接種した人が5,000万人を超えています。医療相談アプリ「LEBER」(リーバー)は、以前より健康予報として、「時期ごとの注意すべき流行病に関する情報」「都道府県ごとの新型コロナ直近7日間新規感染者数」および、「リーバーに相談の多い内容・症状」または「自治体別学校発熱者割合」をトップ画面に表示しています。これに加え、新型コロナワクチンの「接種数」を追加することで一つのアプリ内で、日々の体温・体調チェックと各地域ごとの新型コロナワクチン接種状況を日別に、把握することができます。

【アプリ利用イメージ】

■ ポイント
・一つのアプリ内で、日々の体温チェックと各地域ごとの「ワクチン接種」完了を把握。
・接種完了の割合がひと目でわかる。

■医療相談アプリ「LEBER(リーバー)」について
24時間365⽇スマホで医師に相談ができるアプリです。現在300⼈以上の医師が登録されており、外出⾃粛等により病院 やクリニックに⾏きにくい⽅もアプリを通じて医師に気軽に相談することができます。
⼀般向け医療相談アプリ「LEBER(リーバー)」に加えて、教育機関に毎⽇の検温結果と体調、出⽋席の報告ができる「LEBER for School」(6カ国語対応)、企業向けに検温・体調報告とストレスチェックを組み合わせられる「LEBER for Business」(6カ国語対応)も全国で導⼊拡⼤中です。 
2021年6月省庁より職場や学校等におけるクラスターの大規模化および医療のひっ迫を防ぐ観点から各職場・教育現場での毎日の健康状態を把握するため「健康観察アプリ」の導入を検討したうえで、利用するアプリを選定し、毎日の利用する旨、対策の実施を求めています。

 

■株式会社リーバーについて
株式会社リーバー(旧社名AGREE)は2017年2月に遠隔医療相談サービスを行う目的にて創立されました。
私達は「いつでも。どこでも。誰にでも。」を信念に掲げ、すべての人々に適切な医療が行き渡るよう努めています。

〈会社概要〉
会社名:株式会社リーバー
所在地:茨城県つくば市高野1155-2
代表者:伊藤俊一郎
設立:2017年2月
URL:https://www.leber.jp
事業内容:医療相談アプリの企画・開発・運営

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朝日新聞に、つくば市が新型コロナワクチン接種後の副作用の相談としてリーバーを導入する内容が紹介されました。

2021年7月13日 朝日新聞に、つくば市が新型コロナワクチン接種後の副作用の相談としてリーバーを導入する内容が紹介されました。

▼掲載記事
媒体 : 朝日新聞新聞

タイトル :ワクチン副反応、アプリで相談 つくば市が導入

掲載記事 :こちら

株式会社リーバー/ 鈴木 雄貴
TEL:029-896-6263
Mail:press@leber.jp

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凸版印刷とリーバー、遠隔医療相談アプリ「リーバー」の販売を開始スマホで医師に相談ができるアプリ「リーバー」で安全・安心な社会の実現に貢献

株式会社リーバー(本社:茨城県つくば市、代表取締役 伊藤 俊一郎、以下 リーバー)と、凸版印刷株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:麿 秀晴、以下 凸版印刷)は、2020年1月に資本業務提携契約を締結しています。
このたび凸版印刷が、リーバーが運営する医療相談アプリ「リーバー」の販売を開始します。凸版印刷とリーバーは、法人/自治体における医療相談アプリの活用を共同で推進することで、従業員/住民の健康不安軽減を目指します。

凸版印刷は、これまで培ってきた強固なセキュリティ基盤やバックオフィス業務のノウハウを活かし、全国の自治体向けに公共サービスにおける業務効率化・デジタル化を支援してきました。今回、医療相談アプリ「リーバー」を自治体向けのサービスラインアップに加えることで、凸版印刷はヘルスケア領域における自治体の課題解決をさらに支援していきます。
なお、正式販売開始に先立ち、北海道新篠津村(しんしのつむら)で「リーバー」の導入が決定。2021年6月より利用を開始しています。

■医療相談アプリ「リーバー」について
24時間365日スマホで医師に医療相談ができるアプリです。現在300人以上の医師が登録されており、外出自粛等により病院やクリニックに行きにくい方もアプリを通じて医師に気軽に相談することができます。一般向け医療相談アプリ「リーバー」に加えて、教育機関に毎日の検温結果と体調、出欠席の報告ができる「LEBER for School」(6カ国語対応)、企業向けに検温・体調報告とストレスチェックを組み合わせられる「LEBER for Business」(5カ国語対応)も全国で導入が進められています。

■今後の目標
凸版印刷とリーバーは、凸版印刷の全国の営業ネットワークを活かし、2022年度までに10自治体への販売を目指すとともに、凸版印刷が提供するヘルスケア関連サービスとの連携など、新たなサービスの開発を進めていきます。

■凸版印刷株式会社について
会社名:凸版印刷株式会社
本社所在地:東京都文京区水道1-3-3
代表者:代表取締役社長 麿秀晴
設立:明治33年(1900年)
URL:https://www.toppan.co.jp/
事業内容:総合印刷業

■株式会社リーバー会社概要
会社名:株式会社リーバー
本社所在地:茨城県つくば市⾼野1155-2
代表者:代表取締役 伊藤俊⼀郎
設⽴:2017年2⽉
URL:https://www.leber.jp
事業内容:遠隔医療アプリの企画・開発・運営

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日経新聞に、つくば市が新型コロナワクチン接種後の副作用の相談としてリーバーを導入する内容が紹介されました。

2021年7月7日 日経新聞に、つくば市が新型コロナワクチン接種後の副作用の相談としてリーバーを導入する内容が紹介されました。

▼掲載記事
媒体 : 日本経済新聞

タイトル :ワクチン接種副作用、アプリで相談 茨城・つくば市

掲載記事 :こちら

株式会社リーバー/ 鈴木 雄貴
TEL:029-896-6263
Mail:press@leber.jp

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つくば市が、新型コロナワクチンの副反応の不安軽減に、医師に直接医療相談ができるアプリ「リーバー」を希望する市民に向けて無料導入

株式会社リーバー(茨城県つくば市、代表取締役:伊藤俊一郎)は、茨城県つくば市(市長:五十嵐立青)のつくば市長定例記者会見に、代表の伊藤が登壇します。ワクチン接種後の相談窓口の一つとして同市民の希望者に向けて医療相談アプリ「リーバー」を導入することを2021年7月6日(火)発表いたしました。

■つくば市、ワクチン接種後の副反応相談窓口に医療相談アプリ「リーバー」を導入
 順天堂大学コロナワクチン研究事務局の調査によると、新型コロナワクチン接種(コミナティ筋注)を受けた人のうち2回目の接種後に37.5度以上の発熱症状があったと回答した年齢層は20歳代が最も多く(50%)、次いで30歳代(40%)となりました。全身の倦怠感に関しては20歳代、30歳代が最も多い(70%)を超えており、若い世代ほど副反応は起こりやすいということがわかりました。(*1)
弊社はこれまで、24時間365⽇スマホで医師に相談できる「遠隔医療相談サービス」を提供しており、いつでも医師に健康不安を相談できる体制があります。つくば市の住民が安心してワクチン接種を受けられるよう、つくば市が接種後の相談窓口の一つとして医療相談アプリ「リーバー」の導入を開始いたします。
これにより、医師による症状に合わせた対応、症状緩和に有効な市販薬のアドバイスを受けとることが可能となり、さらには不要不急の医療機関の受診の抑制、地域の医療従事者の負担の軽減を目指します。
(*1)出典:順天堂大学コロナワクチン研究事務局「新型コロナワクチンの投与開始初期の重点的調査(コホート調査)2021年6月9日現在」

■デシタルワクチン手帳について

<デジタルワクチン手帳の詳細>
・接種したワクチンの記録が可能(接種した場所・接種日時・ワクチンのメーカー、接種記録書の写真、次回の予約などを記録できます。)
・ワクチン接種後、24時間後、2日後などの接種後に定期チェック通知が自動で届き、接種後の様子を記録することが可能
・定期チェックで「副反応の症状」を選択すると、症状に応じた対処法を自動でアドバイス
・次回接種予定を登録することで、予定日が近づいたらプッシュ通知でお知らせ

■茨城県つくば市  五十嵐立青 市長コメント

本日から、株式会社リーバーが提供する医療相談アプリで、新機能「デジタルワクチン手帳」が追加された「LEBER for Business(リーバー・フォー・ビジネス)」をつくば市が全国の自治体で初めて導入します。「デジタルワクチン手帳」は、アプリをダウンロードした市民が、新型コロナワクチン接種後の副反応などについての医療相談やワクチン接種記録をデジタルで管理できるものです。
1回目の接種後にアプリに接種日時やワクチンの製品番号等を登録すると、24時間後や2日後などの、決まったタイミングでモニタリングの通知が来ます。そこで不調があった場合などに問合せをすると、自動アドバイスや医師による医療相談を受けることができます。
さらに2回目接種のお知らせが通知されるので、接種予約を忘れることを防ぐことができます。登録すると市民は3カ月間無料で利用できるため、市民が安心してワクチン接種ができる環境を整えることができるとともに、地域医療を支える医療従事者の皆様の負担が軽減されることが期待できます。

■株式会社リーバー代表取締役 伊藤俊一郎コメント

今回素晴らしい感染・重症化予防を示しているワクチンが科学技術によって作られ、現在多くの医療従事者、自治体職員の皆様の懸命な努力のお陰で多くの人々に届けることが可能になりました。
一方で安全性についても非常に高い実績が出ているワクチンではありますが、特に若い世代には接種後に発熱や頭痛、筋肉痛などの副反応が生じることも知られています。私たちは主に接種後の体調不良に対して、早めに医療機関に受診した方が良いのか、それとも自宅で市販薬などを用いて安静にしていた方が良いのか、どのようなセルフケアをしたら良いのかなど、24時間365日医師によるアドバイスを「リーバー」によって届けることができ、今回つくば市から相談窓口の一つとして選んで頂きました。
昨年6月リーバーをつくば市内の公立小中学校に導入して頂き、現在全国700を超える教育機関にて毎朝の体温・体調管理ツールとしての活用が拡がっております。今回ワクチンを打たないと選択された方にもぜひこのアプリを活用して頂き、ご自身や周囲の人を守るために毎朝の体温・体調管理を行って下さい。少しでもこのアプリが市民の安心と安全に繋がり、より多くの方が不安なくワクチン接種を受けることのできる環境を整え、結果として子どもたちが安心して教育を受けられる日々を取り戻していけたらと考えております。

■医療相談アプリ「LEBER(リーバー)」について
24時間365⽇スマホで医師に相談ができるアプリです。現在300⼈以上の医師が登録されており、外出⾃粛等により病院 やクリニックに⾏きにくい⽅もアプリを通じて医師に気軽に相談することができます。⼀般向け医療相談アプリ「LEBER(リーバー)」に加えて、教育機関に毎⽇の検温結果と体調、出⽋席の報告ができる「LEBER for School」(6カ国語対応)、企業向けに検温・体調報告とストレスチェックを組み合わせられる「LEBER for Business」(6カ国語対応)も全国で導⼊拡⼤中です。

〈会社概要〉
会社名:株式会社リーバー
所在地:茨城県つくば市高野1155-2
代表者:伊藤俊一郎
設立:2017年2月
URL:https://www.leber.jp
事業内容:アプリの企画・開発・運営

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プレスリリース

医療相談アプリの「リーバー」、新機能「デジタルワクチン手帳」を追加

株式会社リーバー(茨城県つくば市、代表取締役:伊藤俊一郎)は、医療相談アプリ「LEBER」(リーバー)に新機能「デジタルワクチン手帳」を追加したことをお知らせいたします。

■デジタルワクチン手帳について
現在、ワクチン接種後に体調不良を感じた際は、ワクチン接種を実施した医療機関やかかりつけ医、都道府県の専用窓口に相談できますが混雑によりつながりにくい状況です。これに伴い、リーバーでは自分が接種したワクチンの記録と、接種後の定期的な体調チェック・自動アドバイス機能を新たに追加しました。これまでの医療相談機能と合わせて利用することで、副反応による健康の不安を解消するとともに、軽度な身体の不調の際は、症状緩和に有効な市販薬などの紹介も行います。また、症状の緊急性などの判断ができない場合なども医師がサポートしてくれるため、安心してワクチン接種が可能となります。さらには、ワクチン接種後で不安な方の医療機関受診の適正化も図ることができ、逼迫している医療従事者の負担も軽減することが可能です。

【アプリ利用イメージ】

■ 「デジタルワクチン手帳」のポイント
・デジタルでワクチン情報を記録することができ、接種記録書紛失の際の再発行などに便利!
・症状に合わせて自動アドバイスで副反応の不安を軽減

■ 「デジタルワクチン手帳」の詳細
・接種したワクチンの記録が可能(接種した場所・接種日時・ワクチンのメーカー、接種記録書の写真、次回の予約などを記録できます。)
・ワクチン接種後、24時間後、2日後などの接種後に定期チェック通知が自動で届き、接種後の様子を記録することが可能
・定期チェックで「副反応の症状」を選択すると、症状に応じた対処法を自動でアドバイス
・次回接種予定を登録することで、予定日が近づいたらプッシュ通知でお知らせ

■医療相談アプリ「LEBER(リーバー)」について
24時間365⽇スマホで医師に相談ができるアプリです。現在300⼈以上の医師が登録されており、外出⾃粛等により病院 やクリニックに⾏きにくい⽅もアプリを通じて医師に気軽に相談することができます。⼀般向け医療相談アプリ「LEBER(リーバー)」に加えて、教育機関に毎⽇の検温結果と体調、出⽋席の報告ができる「LEBER for School」(6カ国語対応)、企業向けに検温・体調報告とストレスチェックを組み合わせられる「LEBER for Business」(6カ国語対応)も全国で導⼊拡⼤中です。

■株式会社リーバーについて
株式会社リーバー(旧社名AGREE)は2017年2⽉に遠隔医療相談サービスを⾏う⽬的にて創⽴されました。 私達は「いつでも。どこでも。誰にでも。」を信念を掲げ、すべての⼈々に適切な医療が⾏き渡るよう努めています。

〈会社概要〉
会社名:株式会社リーバー
本社所在地:茨城県つくば市⾼野1155-2
代表者:伊藤俊⼀郎
設⽴:2017年2⽉
URL:https://www.leber.jp
事業内容:遠隔医療アプリの企画・開発・運営