リーバー社員インタビュー①『海外で活躍する、全ての日本人に日本の医療を届けたい』

本日より、リーバーで働く社員の紹介をしていきます。 

是非、リーバー社員のファンになってください。

 

『海外で活躍する、全ての日本人に日本の医療を届けたい』

 

氏名:鈴見祐悟(新卒)

出身地:大阪

部署:営業   

Q1:鈴見さんの「強み」を教えてください。

新卒のフレッシュさと、バリバリの大阪弁です! 関西エリアへのアプローチも行っているので、親近感を持ってもらえるのは武器ですね。

Q2:学生時代はどんなことをやってましたか。

実は、大学4年生になるときに【休学】をして1年間アフリカで過ごし、帰りにヨーロッパから陸路と水路のみでロシア横断して中国へ行って帰国しました。

Q3:アフリカで何を?

1年間、タンザニアのザンジバル島という島国のスタートアップ(観光系)企業でインターン生として働いていました。 インターンに行きたいと思ったのは、もともと通っていた学科が物理・理学系で、大学院へ行くことが前提…。なんか違うな!という 理由と、学生という肩書を存分に活かしてなかなか行けない国へ行きたい!と考え【アフリカ】を選びました。

Q4:他企業で内定が決まっていたが、辞退して入社を決意した理由は?

12月までは、東京にある会社へ行く予定でした。 とあるイベントで、社員の多賀さんや代表の伊藤さんに、誘っていただきました(笑)。 でも、正直行く気はなかったんですが、また別のイベントで多賀さんにお会いしたとき、「今度ミャンマーに1週間いくから、ついて来ないか。」という誘いを受けました。 ついてきたからといって、入社しようなんて思わなくてもいい。鈴見くんの経験になると思うからといってくれました。あと、自分がやりたいことが、『海外にいる日本人に日本の医療を届けたい』という夢があったのでついていくことを決めました。 タンザニアやミャンマーに行ってみてわかったのは、医療の大切さ。 これからは、日本人がどんどん海外で活躍していく世界。 活躍していく日本人の医療不安を解消したいと思ったし、リーバーならできるという確信がもてたから入社を決意しました。 

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